
自社のコア技術の発信 普通の組織をイノベーティブにする処方箋 (その32)


1. コア技術の未活用部分をどう見つけるか
2. コア技術を五感で感じてもらえる場の提供
3. 技術ショールームは、自社技術を「そのまま感じてもらう」場
4. きれいすぎる展示が技術ショールームの問題
5. 技術ショールームは、『ひっくり返されたおもちゃ箱』の実現
続きを読むには・・・
この連載の他の記事
現在記事
「技術マネジメント総合」の他のキーワード解説記事
もっと見る紙幣識別装置の技術進化と今後の展望、経済活動を支える重要な技術インフラとは
【目次】 ▼さらに深く学ぶなら!「技術マネジメント」に関するセミナーはこちら! 1. はじめに 紙幣識別装置は、自動販売機や...
【目次】 ▼さらに深く学ぶなら!「技術マネジメント」に関するセミナーはこちら! 1. はじめに 紙幣識別装置は、自動販売機や...
設計標準の必要性と作り方(その1)
1.コストダウンの中心は、設計にある 企業が存続していくためには、利益の獲得が必須です。もし、利益の確保ができなければ、企業の財産が減っていくとともに...
1.コストダウンの中心は、設計にある 企業が存続していくためには、利益の獲得が必須です。もし、利益の確保ができなければ、企業の財産が減っていくとともに...
強みは未来志向で設定 普通の組織をイノベーティブにする処方箋 (その46)
前々回からKETICモデルのK(Knowledge)の知識の3つの要素の内、「自社の強み」を...
前々回からKETICモデルのK(Knowledge)の知識の3つの要素の内、「自社の強み」を...
「技術マネジメント総合」の活用事例
もっと見るソフトウェア開発の成果物による進捗管理 プロジェクト管理の仕組み (その16)
前回は、計画時の見積もり精度を上げるための基準モデルと、進捗を見える化するための基本ツールである基本メトリクスセットのひとつ、作業成果物メトリクスについ...
前回は、計画時の見積もり精度を上げるための基準モデルと、進捗を見える化するための基本ツールである基本メトリクスセットのひとつ、作業成果物メトリクスについ...
設計部門の仕組み構築(その2)
前回のその1に続いて解説します。 繰り返しになりますが、事例としてあげている設計部門では、現状の課題を次のように整理できています。 (1)繰り返し...
前回のその1に続いて解説します。 繰り返しになりますが、事例としてあげている設計部門では、現状の課題を次のように整理できています。 (1)繰り返し...
金型メーカー設計部門の業務診断事例
今回は、金型メーカーの設計部門を業務診断した事例を箇条書きで紹介しますので、診断項目とそのポイントを参考にご覧下さい。 1. 複数設計者で強度や品...
今回は、金型メーカーの設計部門を業務診断した事例を箇条書きで紹介しますので、診断項目とそのポイントを参考にご覧下さい。 1. 複数設計者で強度や品...





