
発明の保護 知財経営の実践(その8)


1. 知財の持つ価値
2. 知財経営:ノウハウとして保護の検討
3. 知財経営:ノウハウとして保護する場合の視点
4. 知財経営:発明の保護方法は2者択一ではない
〔1〕特許庁「中小・ベンチャー企業知的財産戦略マニュアル2006」(H19.3)
〔2〕「戦略的な知的財産管理に向けて{知財戦略事例集」(2007.4特許庁)
続きを読むには・・・
この連載の他の記事
現在記事
「知的財産マネジメント」の他のキーワード解説記事
もっと見る「意匠」の保護とは
日本の100年に及ぶ意匠保護制度ですが、その創世記は、平面に施される「模様」の保護、布地の模様の保護から始まっています。日本の産業が繊維産業...
日本の100年に及ぶ意匠保護制度ですが、その創世記は、平面に施される「模様」の保護、布地の模様の保護から始まっています。日本の産業が繊維産業...
意匠権の活用戦略 知財経営の実践(その27)
1. 知財の持つ価値 知財経営の実践については、その重要性が参考文献のように報告されています。〔1〕〔2〕知財の活用を、企業経営においては、常...
1. 知財の持つ価値 知財経営の実践については、その重要性が参考文献のように報告されています。〔1〕〔2〕知財の活用を、企業経営においては、常...
事業活動と知財戦略 知財経営の実践(その43)
知財経営の実践については、その重要性が参考文献のように報告されています。〔1〕〔2〕知財の活用を、企業経営においては、常に意識...
知財経営の実践については、その重要性が参考文献のように報告されています。〔1〕〔2〕知財の活用を、企業経営においては、常に意識...
「知的財産マネジメント」の活用事例
もっと見る特許出願とその後の展開
研究開発の仕事の中で、特許を調査する、出てきた結果で特許出願を行う、ということは日常的に行われています。私の場合は、昔は多い...
研究開発の仕事の中で、特許を調査する、出てきた結果で特許出願を行う、ということは日常的に行われています。私の場合は、昔は多い...
中小企業の特許技術導入について ―森田テックの事例―
1.はじめに 経済のグローバル化など外部環境が大きな変革期を迎える中で、中小企業も、下請け型を脱して、自社固有製品の開発を行うことが必要となりつつあり...
1.はじめに 経済のグローバル化など外部環境が大きな変革期を迎える中で、中小企業も、下請け型を脱して、自社固有製品の開発を行うことが必要となりつつあり...
特許からわかることとは
基礎研究や開発の現場において、特許を出願するということはよくあります。 私自身、ここ10年ぐらいで100件以上の特許を...
基礎研究や開発の現場において、特許を出願するということはよくあります。 私自身、ここ10年ぐらいで100件以上の特許を...
関連する「技術マネジメント」セミナー
もっと見る-
2026/10/16(金)
13:00 ~ 16:30R&Dリーダー・知財コア人材のための「強くて広い特許」を仕込む技術戦略塾~主要生成AI×対話フレームワークを『部下指導の型』に変え、組織の発明価値を最大化する濃厚3時間~<会場受講>
[東京・大井町]きゅりあん 5階第1講習室





