
専門家の利用 知財経営の実践(その2)


1. 知財経営:協同研究による知財活用
2.知財経営: 知財活用のために専門家を利用
〔2〕「戦略的な知的財産管理に向けて{知財戦略事例集」(2007.4特許庁)
続きを読むには・・・
この連載の他の記事
現在記事
「知的財産マネジメント」の他のキーワード解説記事
もっと見る意匠法上の物品 意匠法講座 (その3)
1.意匠法上の物品 1-1.意匠法上の物品 前回の第2回に続いて解説します。意匠は物品に係るものです(2条1項)した...
1.意匠法上の物品 1-1.意匠法上の物品 前回の第2回に続いて解説します。意匠は物品に係るものです(2条1項)した...
発明の保護 知財経営の実践(その15)
1. 知財の持つ価値 知財経営の実践については、その重要性が参考文献のよう...
1. 知財の持つ価値 知財経営の実践については、その重要性が参考文献のよう...
知財力が低いのではない、技術力が低いのだ
1、技術力と知財力は表裏一体 私は技術力と知財力は表裏一体だと思っています。表裏一体というのは要するにバランスの取れた発展が必要だということです。...
1、技術力と知財力は表裏一体 私は技術力と知財力は表裏一体だと思っています。表裏一体というのは要するにバランスの取れた発展が必要だということです。...
「知的財産マネジメント」の活用事例
もっと見るデザインによる知的資産経営:「ブランドづくり」(その2)
前回のその1に続いて解説します。 (2)商標登録 右記の商標出願は1982年10月、第1792034号として1985年に商標登録され、現...
前回のその1に続いて解説します。 (2)商標登録 右記の商標出願は1982年10月、第1792034号として1985年に商標登録され、現...
新商品を生み出す技術戦略:知財教育、新規テーマ発掘のための工夫
1、知的財産マネジメント:知財教育の必要性 わたくしは知財教育は、規模の大小を問わずあらゆる会社で行うべきと考えています。 今回は、私が知財戦...
1、知的財産マネジメント:知財教育の必要性 わたくしは知財教育は、規模の大小を問わずあらゆる会社で行うべきと考えています。 今回は、私が知財戦...
デザインによる知的資産経営:「ブランドづくり」(その4)
前回のその3に続いて解説します。 3.ブランドが縛りに 「ブランドが縛りになる」。これは、あまりいわれていない言葉だと思います。ルイ・ヴ...
前回のその3に続いて解説します。 3.ブランドが縛りに 「ブランドが縛りになる」。これは、あまりいわれていない言葉だと思います。ルイ・ヴ...





