
将来の収益性予測 知財経営の実践(その1)


1. 知財経営の第1歩は、特許調査から
2. 知財経営:知財活用のための将来の収益性予測
3. 知財経営:知財活用の実践
続きを読むには・・・
この連載の他の記事
現在記事
「知的財産マネジメント」の他のキーワード解説記事
もっと見る実例 新規事業を実現する技術経営のあり方 (その3)
◆特許活用によるイノベーション創出の実例 前回のその2に続いて解説します。前回の、下記ステップを実例で解説します。 &n...
◆特許活用によるイノベーション創出の実例 前回のその2に続いて解説します。前回の、下記ステップを実例で解説します。 &n...
意匠と商標、ボタンの掛け違い
1. 位置の商標 商標法での保護対象に「立体」が加わったとき、意匠法の牙城が崩壊し始めました。立体的な造形を絶対権として保護するのは唯...
1. 位置の商標 商標法での保護対象に「立体」が加わったとき、意匠法の牙城が崩壊し始めました。立体的な造形を絶対権として保護するのは唯...
米国への出願戦略を検討するには アメリカ特許法(その1)
2011年9月16日にアメリカ特許法の改正法が成立しました。この中で最も重要な改正事項の1つである先願主義への移行に関する改正法の発効日(2013年3月...
2011年9月16日にアメリカ特許法の改正法が成立しました。この中で最も重要な改正事項の1つである先願主義への移行に関する改正法の発効日(2013年3月...
「知的財産マネジメント」の活用事例
もっと見る特許からわかることとは
基礎研究や開発の現場において、特許を出願するということはよくあります。 私自身、ここ10年ぐらいで100件以上の特許を...
基礎研究や開発の現場において、特許を出願するということはよくあります。 私自身、ここ10年ぐらいで100件以上の特許を...
自社コア技術の他用途への展開 -㈱氷温の事例-
1.はじめに 今回は、自社のコア技術の他の用途への展開についてお話いたします。 市場環境の変化に応じて多種多様な製品やサービスを開発してゆく必要性...
1.はじめに 今回は、自社のコア技術の他の用途への展開についてお話いたします。 市場環境の変化に応じて多種多様な製品やサービスを開発してゆく必要性...
デザインによる知的資産経営:「ブランドづくり」(その2)
前回のその1に続いて解説します。 (2)商標登録 右記の商標出願は1982年10月、第1792034号として1985年に商標登録され、現...
前回のその1に続いて解説します。 (2)商標登録 右記の商標出願は1982年10月、第1792034号として1985年に商標登録され、現...




