
将来の収益性予測 知財経営の実践(その1)


1. 知財経営の第1歩は、特許調査から
2. 知財経営:知財活用のための将来の収益性予測
3. 知財経営:知財活用の実践
続きを読むには・・・
この連載の他の記事
現在記事
「知的財産マネジメント」の他のキーワード解説記事
もっと見る意匠法の目的 意匠法講座 (その1)
「ものづくり」をすれば、必ず「モノの形」が創作されます。「ものづくり」によって開発される知的財産は、発明(特許)だけでなく、意匠もあります。このことがあ...
「ものづくり」をすれば、必ず「モノの形」が創作されます。「ものづくり」によって開発される知的財産は、発明(特許)だけでなく、意匠もあります。このことがあ...
デザインの新しい表現方法と意匠法
◆ 自動車の操作状態を表示する意匠 平成29年5月30日判決言渡、平成28年(行ケ)第10239号審決取消請求事件から、デザインの新し...
◆ 自動車の操作状態を表示する意匠 平成29年5月30日判決言渡、平成28年(行ケ)第10239号審決取消請求事件から、デザインの新し...
デザインによる知的資産経営:「知的資産」の保護(その1)
今回は、特許権等の「産業財産権」としては保護されない「知的資産」をどのように守ったらいいのかについて、不正競争防止法による保護を中心として、連載で具体的...
今回は、特許権等の「産業財産権」としては保護されない「知的資産」をどのように守ったらいいのかについて、不正競争防止法による保護を中心として、連載で具体的...
「知的財産マネジメント」の活用事例
もっと見る男気のある仕事で発明の質が変わる
仕事柄、私はいろいろな会社の方と会食をする機会があります。私の仕事のほとんどが技術系であることから、会食の相手は男性であることが多く、そこに時々女性...
仕事柄、私はいろいろな会社の方と会食をする機会があります。私の仕事のほとんどが技術系であることから、会食の相手は男性であることが多く、そこに時々女性...
特許侵害訴訟のリスク事例(サトウの切り餅) 前編
1.はじめに 特許訴訟は、アップルとサムスンのような超巨大企業の間のみで起こるように思われがちですが、実際にはすべての企業が巻き込まれるおそれがありま...
1.はじめに 特許訴訟は、アップルとサムスンのような超巨大企業の間のみで起こるように思われがちですが、実際にはすべての企業が巻き込まれるおそれがありま...
デザインによる知的資産経営:「ブランドづくり」(その4)
前回のその3に続いて解説します。 3.ブランドが縛りに 「ブランドが縛りになる」。これは、あまりいわれていない言葉だと思います。ルイ・ヴ...
前回のその3に続いて解説します。 3.ブランドが縛りに 「ブランドが縛りになる」。これは、あまりいわれていない言葉だと思います。ルイ・ヴ...




