
将来の収益性予測 知財経営の実践(その1)


1. 知財経営の第1歩は、特許調査から
2. 知財経営:知財活用のための将来の収益性予測
3. 知財経営:知財活用の実践
続きを読むには・・・
この連載の他の記事
現在記事
「知的財産マネジメント」の他のキーワード解説記事
もっと見る技術企業の高収益化:できる経営者は直感を磨いている
◆ 高収益経営者の判断基準とは 1、「そんな基礎的な調査はうちではできんから横においとき」 A社での夏の暑い会議室の席上、メンバー10人くらいの...
◆ 高収益経営者の判断基準とは 1、「そんな基礎的な調査はうちではできんから横においとき」 A社での夏の暑い会議室の席上、メンバー10人くらいの...
技術経営の改善 技術経営で築く真田丸(その2)
前回のその1に続いて解説します。 1、知財を踏まえた技術経営を 技術経営に知財が必要なことは、この連載で何度も書いてきました。なぜ...
前回のその1に続いて解説します。 1、知財を踏まえた技術経営を 技術経営に知財が必要なことは、この連載で何度も書いてきました。なぜ...
「ブランド」についての考察
「商標」と「ブランド」は同じではない、ということは皆さん、理解ないしは感じていることと思います。では、新聞記事などでしばしば接する「A社はこのたび新しい...
「商標」と「ブランド」は同じではない、ということは皆さん、理解ないしは感じていることと思います。では、新聞記事などでしばしば接する「A社はこのたび新しい...
「知的財産マネジメント」の活用事例
もっと見る知的財産における三位一体の戦略について【食品業界の事例】
1.はじめに 今年(2012年)の6月に切り餅の特許権侵害訴訟についてご紹介させていただきましたが、12月になり、またも食品業界において特許権侵害訴訟...
1.はじめに 今年(2012年)の6月に切り餅の特許権侵害訴訟についてご紹介させていただきましたが、12月になり、またも食品業界において特許権侵害訴訟...
「峠の釜飯」の釜の秘密とは
今回は、登録実用新案公報から「峠の釜飯」の秘密を探ります。信越本線の横川駅で売られているおぎのやの駅弁、峠の釜飯の釜の裏に、実用新案登録第3150274...
今回は、登録実用新案公報から「峠の釜飯」の秘密を探ります。信越本線の横川駅で売られているおぎのやの駅弁、峠の釜飯の釜の裏に、実用新案登録第3150274...
特許からわかることとは
基礎研究や開発の現場において、特許を出願するということはよくあります。 私自身、ここ10年ぐらいで100件以上の特許を...
基礎研究や開発の現場において、特許を出願するということはよくあります。 私自身、ここ10年ぐらいで100件以上の特許を...





