「品質工学(タグチメソッド)」の分野Q&A検索結果
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私は工業高等専門学校の情報工学科の学生です。前回、質問番号107で、お世話になりました。パラメータ設計で、安い部品の組み合わせで高性能な商品を実現出来ると思うのですが使用するパーツが低価格のため長期信頼の確保が難しく、結果的に商品の寿...
2015-12-15 | 1件の回答
現在私はTMのことをよく知らない数人の仲間と共に、自己啓発として紙コプターのTM実験を行っています。入出力は論文から拝借し、重量の平方根と等速運動に入った際の速度としました。制御因子としては羽根の長さ、幅、胴体の長さ、迎角を全て3水準...
2017-6-14 | 1件の回答
MT法の原因診断を行う過程において、今回初めて直交表を使おうと思っているのですが、割り付けに関して少しわからなかったので質問させていただきます。今扱っているのは因子数(項目数)が5つで、様々な文献に混合型の直交表を使った方が良いと書か...
2022-7-8 | 2件の回答
ある製品の原料比率構成を変えて直交表を組んでいます。 例えば、L9を使って4種類の原料を割付けています。 ※4種類の原料は水準はまちまちです(1,3,5%、10,12,14%など)。また、割合のみ変え、合計重量は同じに設定して...
2021-10-28 | 4件の回答
品質工学は主に製造業で使うもので、設計・技術部門が使うイメージです。間接部門での使い方の例があれば、教えて下さい。
2017-1-17 | 1件の回答
誤差列は多いほうが実験の精度が上がると教わりましたが、一般的にどれくらい誤差列を設ければ実験の精度として問題ないといえるのでしょうか?L16直交表の場合交互作用も考えると、割り付ける因子の数が限られてきますが、どのように割り付ければい...
2017-3-23 | 1件の回答
ある電子部品の耐久性評価のために誤差因子を設定せずに、L9直行表にて試験を行いました。※短期間での評価のため誤差因子は無しで設定 出力(測定結果)が大きい程望ましいケースでも望大特性ではなく、望目特性を使うのが望ましいとテキ...
2023-6-23 | 2件の回答
MTシステム初学者です。非常に初歩的で直観的な質問で申し訳ないのですが、「実験計画法とタグチメソッド」という文献のp223にて、例えばある集団の人々が健康であるかどうかを判別する場合、MT法では・健康である人々は類似している。つまり、...
2019-9-17 | 5件の回答
以前は材料配合比率による改善に関して実験計画法の適用法などご相談に乗って頂きありがとうございました。実務で使用するのが初めての中、アドバイスに沿って変数のスクリーニングや応答曲面法なども使用しながら一定の結果を得ることができました。 ...
2020-8-5 | 3件の回答
はじめて質問させていただきます。 当方自動車部品の設計をしております。 とある新設設計箇所につきまして、実験計画法を用いて設計を進めようと考えておりますが、実験計画法を用いた最終アウトプット及び活用方法についてご相談させていた...
2021-5-10 | 2件の回答
金型の耐久性と耐用年数に関して質問です。金型自体は、鋳造用・プラスチック用(射出用)・ロストWAX・ダイキャスト用など多種多様にあると思いますが、型自体を非破壊検査することは私はまずないと思っております。しかしながら、金型の耐久性及び...
2013-1-11 | 3件の回答
私は有機複合材料の開発に携わっています。材料開発分野において、近年、「マテリアルズ・インフォマティックス」という新たな研究開発手法が模索されいろいろ取り上げられています。一方、「品質工学」も非常に重要な開発手法でありますが、現在、それ...
2018-6-8 | 1件の回答
3因子3水準系の実験計画について質問があります。最初に、L9を使い各因子A, B, Cの主効果の寄与率を求めます。次に、9個の実測値から実験式を作り任意の作製条件での予測値と実測値を比較し、ギャップがあれば交互作用があると判断します。...
2020-7-14 | 1件の回答
3因子ですべてが2水準の交互作用効果の求め方はわかるのですが、3因子で4水準、4水準、6水準と水準が増えたり水準数が違ったときの交互作用効果の求め方がわかりません。教えて頂きたいです
2021-1-25 | 2件の回答
MTシステムは、結果の信頼性が高く、使いやすいと思っています。専用のソフトウェアが用意されていますので、データが揃えば使うことができます。しかし、パターン認識で、採取したデータから特徴化をすることが多くありますが、汎用的な特徴化手段は...
2016-10-24 | 1件の回答
実験計画法を用いた効率化のため、直交表について学んでいます。色々なサイトの説明を見て勉強をしているのですが、直交表における分解能という言葉が出てきました。社内で導入しているソフトでは分解能という項目は見当たらず、どういったものなのかわ...
2018-4-2 | 1件の回答
初めまして。設計開発区で、機能性評価をするためのツールとして、主に機能性評価をするための単体評価機や、機能の出力を定量的に評価できる評価法の検討を担当しています。それに伴い、品質工学など勉強中なのですが、なかなか活用方法や、言葉の意味...
2018-4-13 | 3件の回答
このサイトは、技法などを斜め読みさせてもらっていますが、腰を据えて読み込む時間がありませんので、初めて質問してみます。当社は、主に電子部品モジュールを、設計・製造しています。不良を発生させないで、安い部品を使って、安定した設計が可能な...
2015-11-6 | 1件の回答
部材や許可の関係上、実験計画を立てても実験ができない状況であります。実験できない場合の最適化の方法があれば教えて頂けないでしょうか?宜しくお願いします。
2016-10-24 | 1件の回答
現在金属の材料特性向上を図るための研究をしております。造形時のパラメータを3因子選び直交表L25を用いて各々5条件で造形を行いました。造形した金属の硬度や密度を測定し、SN比をだして最適条件を大まかに見つけることができたのですが次に得...
2019-1-17 | 3件の回答
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