「品質工学(タグチメソッド)」の分野Q&A検索結果
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5種類程度の原料の配合し、配合後に測定される3個の特性値を同時最適化する問題に対応しています(静特性として解こうとしています)。 この時、5種類合計の重量が設計から決まっているので、5種類全てを直交表へ割り付けることができず、4...
2022-5-20 | 5件の回答
L64の2水準系直交表に10因子をわりつけて全ての主効果と一部の交互作用を想定して実験を行いました。3つの列で交互作用が交絡しています。この場合,交絡した2つの交互作用のうち有意でないほうの交互作用を誤差項にプーリングして,もう片方の...
2017-4-24 | 4件の回答
既存品の改良開発で、社内的に新たな取り組みとして、タグチメソッドを使った品質安定化を試みております。今回、制御因子6つ、各3水準を直交表に当てはめようとして以下のように考えていますが、直交表の使い方が合っているかわかりません。まず、L...
2018-1-17 | 4件の回答
こんにちは。私は反応器でメタン製造する研究をしている学生です。生成ガス中のメタン濃度で二つの反応器を性能比較したいと思っています。このとき、次のようなデータが得られたとします。測定時刻 1/1 1/2 1/3 1/4 ...
2019-1-11 | 1件の回答
L4直交表について、例えば実験1,2の平均と実験3,4の平均を比較すれば因子1では水準A,Bのどちらが優れているかがわかります。また、実験1,3の平均と実験2,4の平均を比較すれば因子2では水準A,Bのどちらが優れているかがわかります...
2020-7-19 | 4件の回答
制御因子のみの2水準で交互作用を無視できる場合、実験に品質工学のL12を使用するのは間違いでしょうか?また、L12を使用した場合、実験計画法同様に分散分析、最適水準の区間推定を行うのは間違いでしょうか?よろしくお願い致します。
2020-12-1 | 1件の回答
大変稚拙な質問で申し訳ありませんが、樹脂に関する特性に関して教えて下さい。サンモジュールTW-E素材の型(入子)を使用し、アミンガスによる成形。結果、入子(サンモジュール)が溶解してしまいました。これは化学反応によるものなのか、もしく...
2013-5-28 | 2件の回答
3因子3水準のの実験をL9直行表を使って実験します。この時、例えば1つの実験条件につき10個のサンプルを作ります(つまり、総実験回数は90回です)。このように1つの条件での実験を繰り返せばL9でも交互作用の有意差検定は可能でしょうか?...
2020-7-19 | 2件の回答
3因子4水準でそれぞれ2因子同士の交互作用を見るにはどのような直交表だったらいいのでしょうかという質問をしました。私は現在、大学で建物の外壁に様々な工夫をして熱負荷の増減を調べています。この質問に回答していただき、L64の直交表で3つ...
2020-12-24 | 5件の回答
アンテナの設計において、グランドを安定させることが性能を安定させる大きな要因となるのですが、実際に製品化するにあたり、様々な理由でグランドが安定化できないことがあります。そのため、今回、グランド条件を決定する各々のパラメータを振り、L...
2017-6-29 | 1件の回答
複合材料を様々な作製条件で作ってその強度を測定し、最終的には任意の作製条件から強度を予測する実験式を作ろうと考えています。この時に、1つの作製条件につきサンプルを10本作り、それらの平均値を実験式を作る際の代表値としてもよろしいのでし...
2020-7-14 | 3件の回答
L16直交表で交互作用のでる列を成分記号から求めていますが、①成分aの列と成分bの列の交互作用は成分abの列にでる。②成分cの列と成分abcの列の交互作用も成分abの列にでる。この場合①と②どちらの交互作用のが効いているのか判別するこ...
2017-3-24 | 5件の回答
当方初めて直交表を使用している初心者です。 L18直交表を用いて、製造現場での最適条件を設定しようと試みております。 L18直交表の因子7・因子8において、3水準が足りずに2水準によるダミー割付を行う予定で、 因子7(1,2...
2022-2-14 | 2件の回答
製造現場でデータ解析手法を取り入れたいと思っています。効率的に統計や品質工学を習得するにはどうすればいいでしょうか?
2016-9-30 | 2件の回答
初めまして。主に鋳造分野の生産技術に携わっております。多くの要因が有機的に作用して品質に影響してくる上、各要因の変動が比較的大きい鋳造分野において実験計画法や品質工学の考え方は非常に有用なものではないかと考え、まずは独習・セミナーなど...
2019-10-23 | 2件の回答
医薬品の錠剤設計において、L18実験を計画しています。2段階設計の意義は理解できているものの、作成サンプルが外側直交表列の数だけ倍々で増えるので(N1,N2なら実験倍で36回)、誤差因子や信号因子なし(よい信号因子の取り方を思いつかな...
2020-10-12 | 2件の回答
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