検索したい項目のタブを選択し、フリーワードを入力し検索してください。

Q&Aサービスは終了いたしました。過去のQ&Aの閲覧のみ可能となっております。
新規に質問をする場合は上記「コミュニティ」より投稿してみましょう。

「品質工学(タグチメソッド)」の分野Q&A検索結果


76件中 21~40件目


福岡県で光学製品を製造している企業です。当社の被害は軽微で生産能力に全く問題はないのですが、精密樹脂部品を発注していた熊本の加工会社が大きな被害を受けて、半年以上は供給してもらえそうにありません。計測限界に近い高い加工精度が要求される...

2016-5-10 | 1件の回答

現在、ボールエンドミルの加工実験で、直行表を用いています。制御因子としては、傾斜角度 8水準切削速度 3水準切り込み深さ 3水準送り量 3水準の4つを設定したいと考えています。また、傾斜角度(8水準)とその他の因子(3水準)の相互作用...

2020-10-1 | 2件の回答

前回L64(4³)の線点図について質問させていただきました。丸善から出版されている、田口玄一著の「第3版 実験計画法 下巻」は大学の図書館にはありませんでした。ですので、P1089~P1091のPDFを送っていただくことは可能でしょうか

2020-12-24 | 1件の回答

ある特性のバラつき要因を探したいですが、実験の効率を上げるため直交表の使用を考えています。交互作用が不明な10個の2水準因子に対して、すべての交互作用を探しながら実験がしたいです。直交表を使用するにはどのサイズ(もしくは同じサイズの直...

2017-3-24 | 2件の回答

MTシステム初学者です。MT法の原理的な部分に関して、ここでお伺いする内容ではないかもしれませんが、可能ならご回答いただければ幸いです。MT法におけるマハラノビス距離の計算方法・計算手順は、様々な文献で紹介されておりますが、ほとんどの...

2019-12-3 | 2件の回答

L8直交表に対して誤差因子を2水準振って、16回実験を行い、その結果を解析中です。なお、本来は望大特性ですがSNと平均効果を分離したく、望目特性で解析しています。また、SNの計算方法として、理解しやすい10log(Sm/Se)を採用し...

2020-12-2 | 1件の回答

はじめまして。プラスチック原料の配合設計に携わっております。よろしくお願い致します。今回、プラスチック原料の配合最適化を効率的に行うために品質工学を使用したいと考えています。しかし知識・経験がなく直交表をどのように作成したらよいか分か...

2020-7-5 | 2件の回答

材料設計段階から実験段階移行時の効率的な実験方法を知りたいです。塗料の開発において、要求品質から必要な配合設計をしました。設計から材料の候補をある程度絞り込んだ上で配合の検討をしようと思いますが、たとえば直交実験のようなことを実施する...

2017-7-7 | 2件の回答

論文を読んでいたところ、直交表とペアワイズ法(PICT)でそれぞれテストケースを作成し、また網羅率についても比較している論文がありました。なぜ比較する必要があるのでしょうか?どちらを選択すればいいのかわからないからなのでしょうか?実際...

2019-12-18 | 1件の回答

 L18の1列と2列の組合せから6水準を作った場合、自由度5必要なので直交表に表されていない2’列(交互作用列)を使って6水準(自由度5)が作れるのは理解できます。しかし、1と2と2’列はお互い直交しているので問題ないと思いますが、2...

2022-3-23 | 4件の回答

MT法では、あるサンプルの中で単位空間を決め、評価対象のサンプルとのマハラノビス距離を求め、その値がある閾値を超えているかどうかで異質かどうかを判別すると思います。ただ、単位空間の中のサンプルで、マハラノビス距離がその閾値を超えている...

2019-9-25 | 2件の回答

樹脂や材料に関しての知識が浅く下記現象の説明に悩んでいますので、お教えください。ポリウレタン樹脂の成形で電子基板を包んでいるのですが、ある部分だけ熱でわずかに平面に盛り上がりが確認できます。X線で見ると膨張しているようです。電子部品か...

2016-2-3 | 3件の回答

恐れ入ります、大学で品質工学(田口先生のメソッドのことです)の研究をしているものです。いくつかご質問させていただきます。1・直交表を作るときにたいていはその右隣に誤差因子の欄もつけますが、ここでいう誤差因子は目的の変数としてとらえて構...

2018-7-30 | 4件の回答

L12やL18などの品質工学の直交表を実験計画法に使用することは可能でしょうか?

2020-11-10 | 1件の回答

大村 平著の「QC数学のはなし」という本をもとに交互作用効果を出そうと思っています。p218の表8.18に2水準の時の因子の組合せが書かれています。ですが、3水準や4水準になった時にどのような組み合わせになるのかわかりません。現在3因...

2021-1-18 | 0件の回答

じゅん吉

航空機の最適設計を品質工学の観点から行おうとしています. 季節により気象条件が異なる中,航空機にあるミッションをシミュレーション上で行わせます.結果は成功or失敗の1or0の形式です. 設計したいのは機体の形状パラメータ(翼面...

2022-7-11 | 5件の回答

L18直交表を使用した検証を行おうとしており、その中の2水準の因子に、材料違い(水準1:ZDC2、水準2:ADC12)を設定しようとしております。この内容を社内で相談したところ、"材料違いは因子に入れてはいけないと、過去に教...

2017-5-1 | 2件の回答

以前L4直交表と交互作用について質問をした際に、こんな回答をいただきました。「交互作用か実験誤差かは、区別できません。何故なら、自由度の限界があるからです。自由度とは、データに含まれる情報の数と考えてください。データ数が4個のL4直交...

2020-7-22 | 1件の回答

直交表を用いての実験を考えています。要因数は10です。水準は2か3か検討している途中です。因子10なので、L12直交表もしくはL27直交表を使用する思うのですが因子が余ってしまいます。(L12では1因子余る、L27では2因子余る)余っ...

2015-8-27 | 1件の回答

繰返しのない二元配置実験は交互作用がない場合に実施し、繰返しのある二元配置実験は交互作用がある、もしくはあるかどうか判断できない場合に実施します。なぜ繰返しのある二元配置実験をすれば交互作用がわかるのでしょうか?また繰返しのない二元配...

2017-7-13 | 1件の回答