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Q&A検索結果


454件中 1~20件目


マスカスタマイぜ

小ロット多品種生産(マスカスタマイゼーション)で重要となる樹脂成形や板金プレス作業の段取短縮について、内段取の外段取化や内段取のワンタッチ化など進めていますが、アイデアが枯渇状態です。何か別発想の面白いアイデアなどあればご教示のほど宜...

2020-8-15 | 2件の回答

神奈川のエンジニア

いつも参考になる情報、知識をありがとうございます。私は自動車製造業の開発部門で品質関係の業務に携わっていますが、このほど担当する部品の品質の底上げをすべく調査していたところ、既に市場に出ているものを含めて、ものづくり上の主基準が図面上...

2020-8-15 | 0件の回答

要因配置実験の使いどころが正直よくわかっていません。例えば4水準と3水準の2因子、及びその交互作用を見たいときは、2元配置実験を実施すべきなのでしょうか。この場合、24回の試験が必要かと思うのですが、直交実験(L16)であれば16回で...

2020-8-10 | 1件の回答

以前は材料配合比率による改善に関して実験計画法の適用法などご相談に乗って頂きありがとうございました。実務で使用するのが初めての中、アドバイスに沿って変数のスクリーニングや応答曲面法なども使用しながら一定の結果を得ることができました。 ...

2020-8-5 | 3件の回答

XバーR管理図の管理限界線の求め方について教えてください。テキストでは、Xバー±A2Rバーという係数法で求めるやり方がのっているのですが、これはXバー±3σのことですか?それともXバー±3σ/√nでしょうか?平均値の場合、上記どちらが...

2020-8-2 | 1件の回答

プラスチック成形工場での品質保証スタッフをしています。リモートワークで直接製造現場に足を運べない現状、製造工程の管理方法など、どのような注意をすれば良いでしょうか。作業遵守や変化点管理、異常発生時の指示方法を円滑に行いたいと思います。...

2020-7-31 | 2件の回答

3因子3水準のの実験をL9直行表を使って実験します。この時、例えば1つの実験条件につき10個のサンプルを作ります(つまり、総実験回数は90回です)。このように1つの条件での実験を繰り返せばL9でも交互作用の有意差検定は可能でしょうか?...

2020-7-23 | 2件の回答

佐藤 敬 

L4直交表について、例えば実験1,2の平均と実験3,4の平均を比較すれば因子1では水準A,Bのどちらが優れているかがわかります。また、実験1,3の平均と実験2,4の平均を比較すれば因子2では水準A,Bのどちらが優れているかがわかります...

2020-7-22 | 4件の回答

以前L4直交表と交互作用について質問をした際に、こんな回答をいただきました。「交互作用か実験誤差かは、区別できません。何故なら、自由度の限界があるからです。自由度とは、データに含まれる情報の数と考えてください。データ数が4個のL4直交...

2020-7-22 | 1件の回答

3因子3水準系の実験計画について質問があります。最初に、L9を使い各因子A, B, Cの主効果の寄与率を求めます。次に、9個の実測値から実験式を作り任意の作製条件での予測値と実測値を比較し、ギャップがあれば交互作用があると判断します。...

2020-7-19 | 1件の回答

大井川

質問お願い致します。三元配置実験では、実験の繰り返しを入れなくても2因子間の交互作用は検出できますか。取り上げる因子は、A(3水準)、B (2水準)、C(2水準)です。すべての2因子交互作用を確認したい場合です。よろしくお願い致します。

2020-7-19 | 1件の回答

taro yamada

複合材料を様々な作製条件で作ってその強度を測定し、最終的には任意の作製条件から強度を予測する実験式を作ろうと考えています。この時に、1つの作製条件につきサンプルを10本作り、それらの平均値を実験式を作る際の代表値としてもよろしいのでし...

2020-7-15 | 3件の回答

直交表について質問があります。3因子系の実験をする際に2^2型に貼り付けて実験をし、交互作用の有意性は後から手計算で確認することは可能でしょうか。2^3型を使えば主効果と交互作用を両方確認できますが、実験数が8回とやや多めになるので2...

2020-7-14 | 2件の回答

質問お願い致します。 プラスチック成形での生産工程で、実験計画法を使って改善した事例や、活用方法を教えてください。

2020-7-14 | 1件の回答

コロナウイルスで3蜜やリモートワークとなっている今の現状で、自社の品質管理についてどのように対応していけば良いでしょうか。アドバイスお願い致します。

2020-7-13 | 1件の回答

はじめまして。プラスチック原料の配合設計に携わっております。よろしくお願い致します。今回、プラスチック原料の配合最適化を効率的に行うために品質工学を使用したいと考えています。しかし知識・経験がなく直交表をどのように作成したらよいか分か...

2020-7-13 | 2件の回答

素人質問になり誠に恐縮ですが、ご回答頂けると幸いです。質問は「相関分析で有意な相関係数が得られなかったのに、回帰分析に投入したら有意な標準化係数が得られることはあるのか?」というものです。具体的にご説明いたします。今回、顧客満足度を予...

2020-7-13 | 1件の回答

3因子3水準系の実験をする際に、L9直交表を用いて実験をし、後から分散分析を手計算で行って交互作用を評価することは可能でしょうか?交互作用が無視できる大きさかそうでないかは分かっていません。諸事情により実験に時間も費用もかけられないの...

2020-7-13 | 1件の回答

応答曲面法について論文やwebなどで調べているのですが、応答関数として二次多項式が多く使われているように見えます。二次多項式が使われる理由は、式がシンプルで使いやすいからでしょうか?他に何か理由があれば教えていただきたいです。

2020-6-30 | 0件の回答

課題は取引先から供給される部品に荷姿変更です。セル生産方式を導入しており、多品種生産を行っております。システムはMRPです。荷姿のままセル台に資材をセットすること、つまりダイレクトチャージになります。①作業工数の2~3割を占めるピッキ...

2020-6-28 | 1件の回答