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QC7つ道具 とは

QC7つ道具とは、数あるものづくり技法の中でもまず思い浮かびます。 '50年代から活発化したQC活動の流れの中で、誰でもやさしく理解できるツールを体系化するために、弁慶の7つ道具になぞらえて'60年代末頃からQC7つ道具と呼ばれるようになりました。 パレート図、特性要因図、グラフ、チェックシート、ヒストグラム、散布図、管理図の7つです。グラフの代わりに層別が入ることもあります。 

QC7つ道具のセミナー

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QC7つ道具の解説記事一覧

QC7つ道具の活用事例一覧

経営戦略をやさしく実践し、成果をあげる (2016-01-15)


QC7つ道具の専門家

氏名 会社名
鈴木 甫 NS管理技術研究会 IPI ものづくり革新実践塾 ものづくり革新は‘頭と技法の使いよう…まずはご連…
門眞 博行 クレイン テクノ コンサルティング 『和の国』Japanの知恵『Kaizen』でみち…
細原 敏之 国際システム研究所 自動車産業での経験による各種ツールを活用した改善…
落海 武 落海コンサルタント 現場が変われば利益が上がる! 50社近くの製造業…
奥 浩昭 株式会社バリューマネジメント 40年にわたり、ものづくり企業で培った組織・営業…






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