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課題分類 「設計・開発」 のQ&A

158件中 1~20件目


関西品質工学研究会のページに直交表の目的が説明されています。 ============= 直交表実験の目的は、特性値の加法性のチェック。制御因子の水準は最終的には固定するので、制御因子間の交互作用のチェックは重要ではない。 ...

2021-10-30 | 4件の回答

ある製品の原料比率構成を変えて直交表を組んでいます。 例えば、L9を使って4種類の原料を割付けています。 ※4種類の原料は水準はまちまちです(1,3,5%、10,12,14%など)。また、割合のみ変え、合計重量は同じに設定して...

2021-10-28 | 4件の回答

従来の生産設備を新規設備に移管することを考えたときに、以下の①②、又は両方のどれを量産の判断基準とすべきかご教授頂けないでしょうか? 正直②の方が実行に移しやすそうな印象です。(①の検定の場合、効果量やn数の設定など事前準備が面倒そ...

2021-9-6 | 2件の回答

素人質問ですがご容赦ください。 QC/QAをやられている方にお聞きしたいのですが、製品規格値の分布を正規分布やt分布で求めると、その製品がスペックアウトする確率は理論上0にはならないと思うのですが、この確率をどこまで許容できるの...

2021-6-21 | 2件の回答

はじめて質問させていただきます。 当方自動車部品の設計をしております。 とある新設設計箇所につきまして、実験計画法を用いて設計を進めようと考えておりますが、実験計画法を用いた最終アウトプット及び活用方法についてご相談させていた...

2021-5-31 | 2件の回答

首記件、母分散をσ^2とすると、σ^2=1/n・Σ(xi-xbar)^2+σ^2/nという関係が成り立つ(母分散=標本分散+母分散/データ数)と言いますが、これを母分散について解くと1/(n-1)・Σ(xi-xbar)^2、つまり不偏...

2021-5-30 | 2件の回答

当社は電気化学系の製造開発業を行っています。現在は開発記録を紙ノートにて記録しています。実験には様々な機器分析を用い、写真や測定結果は電子ファイルとして保管されています。しかしながら、検索性などの利便性に課題があり、電子実験ノートを検...

2021-3-22 | 4件の回答

3因子ですべてが2水準の交互作用効果の求め方はわかるのですが、3因子で4水準、4水準、6水準と水準が増えたり水準数が違ったときの交互作用効果の求め方がわかりません。教えて頂きたいです

2021-1-26 | 2件の回答

大村 平著の「QC数学のはなし」という本をもとに交互作用効果を出そうと思っています。p218の表8.18に2水準の時の因子の組合せが書かれています。ですが、3水準や4水準になった時にどのような組み合わせになるのかわかりません。現在3因...

2021-1-18 | 0件の回答

分割実験で、1次誤差は2次単位に共通して影響するとテキストに書かれていますが、分散分析表の期待値には1次因子にも2次因子にも共通して入っているのは2次誤差であって1次誤差は1次単位のみです。なぜ1次誤差が共通して2次単位に入っていると...

2021-1-18 | 2件の回答

重回帰分析をした際に、R^2値が大きかったり分散分析の結果が有意だったとしても、偏回帰係数が有意ではない説明変数が多い場合ではその式は信頼できないのでしょうか?また、個々の説明変数が有意でないのに、モデル全体としてみるとデータにフィッ...

2021-1-17 | 1件の回答

応答曲面法を使いたくて実験計画法について勉強しているのですが質問があります。 例えば3因子(X1, X2, X3)3水準(-1, 0, +1)でCCDを組んだ場合、最後にx1 = x2 = x3 = 0の実験を4回実施しますが、なぜ...

2021-1-17 | 1件の回答

L4は総当たり8回の実験回数を半分の4回で各因子の工程平均を求め、そこから実験をやっていない因子の組合せの母平均の推定が出来ますが、L18とかになってくると4374回の総当たり実験回数を18回で行い、同様に実験をやっていない組合せ(最...

2021-1-17 | 1件の回答

ちいしゅう

開発の一貫で箱物の重量データを取っています。4点を支柱で支えて重量の分担を抑え、水平重心位置まで取ります。 先日、依頼元から重心高さを求められないか...との要望が上がりましたが、こちらが保有している設備上、転角を求める方法は取れず...

2021-1-14 | 1件の回答

前回L64(4³)の線点図について質問させていただきました。丸善から出版されている、田口玄一著の「第3版 実験計画法 下巻」は大学の図書館にはありませんでした。ですので、P1089~P1091のPDFを送っていただくことは可能でしょうか

2020-12-24 | 1件の回答

3因子4水準でそれぞれ2因子同士の交互作用を見るにはどのような直交表だったらいいのでしょうかという質問をしました。私は現在、大学で建物の外壁に様々な工夫をして熱負荷の増減を調べています。この質問に回答していただき、L64の直交表で3つ...

2020-12-24 | 5件の回答

4水準3因子でそれぞれの2つの交互作用を見たいのですが、どのような直交表にするとよいのでしょうか。

2020-12-22 | 2件の回答

お世話になっています。 主題の件、モデルごとで分散分析の計算方法が異なる?と思われるのですが、各種計算方法の違いについてお聞きしたく存じます。 小職が知っている計算方法は、一元配置分散分析なら、下記のものです。 SA...

2020-12-17 | 2件の回答

現在大学で卒業研究を行っています。私が行っている研究は建物の外皮にいろいろな工夫(断熱材の厚さ、窓の種類、ブラインドの色など)をしてそれぞれ組合せの熱負荷がどのくらい増減しているのか調べるというものです。 そこで各因子、それぞれの交...

2020-12-9 | 1件の回答

L8直交表に対して誤差因子を2水準振って、16回実験を行い、その結果を解析中です。なお、本来は望大特性ですがSNと平均効果を分離したく、望目特性で解析しています。また、SNの計算方法として、理解しやすい10log(Sm/Se)を採用し...

2020-12-7 | 1件の回答