社長と社員のコミュニケーション術【連載記事紹介】

投稿日

 

人的資源マネジメント

 

社長と社員のコミュニケーション術が無料でお読みいただけます!

 

◆社長と社員のコミュニケーション術

「同床異夢」とは、国語辞典によると「同じ寝床に寝ても、それぞれ違った夢を見ること。転じて、同じ立場にありながら、考え方や目的とするものが違うことのたとえ」とあります。

 

社長と社員が同じ船に乗り合わせていても、船を漕ぐベクトルが合っていないと、暴風雨に遭遇した場合は難破してしまいます。社長と社員は同じ会社の中で、同じ環境でそれぞれの業務をこなしているにも関わらず、お互いのことを理解することが、なかなか出来ないでいると感じていませんか?

 

業績が低迷している会社は、作業と仕事の区別がついていない場合が多いものです。作業は現場の業務であり、職位が上がるに従って「仕事」の割合が増えていかねばなりません。社長の業務はほぼ100%「仕事」です。社長が「作業」をしているようでは、おさき真っ暗と言えましょう。

 

社長と社員のコミュニケーション術、ものづくりドットコム 登録専門家の石川 昌平氏の連載解説記事です。

 

【社長と社員のコミュニケーション術 連載記事】

 

 

【執筆者紹介】

石川さん

 

<<この連載を利用の際のお願い>>

ここで紹介する連載の転載は固くお断りします。少人数での個人的な勉強会での使用のみに限定してください。

 

◆【特集】 連載記事紹介連載記事のタイトルをまとめて紹介、各タイトルから詳細解説に直リンク!!

 


「コミュニケーション」の他のキーワード解説記事

もっと見る
敬語を普段のコミニュケーションの場面で考える

  皆様、立場や年齢による経験値で、敬語は使いこなしていらっしゃるでしょう。とはいえ、あえて自分の言葉遣い(敬語)を振り返ってみようという...

  皆様、立場や年齢による経験値で、敬語は使いこなしていらっしゃるでしょう。とはいえ、あえて自分の言葉遣い(敬語)を振り返ってみようという...


社内教育を任された時、注意するポイントとは

  あなたが社内の教育トレーナーを任されたとき、何を意識してコンテンツを決めたり、伝え方に工夫をしますか?私は『力量』という言葉の意味を意...

  あなたが社内の教育トレーナーを任されたとき、何を意識してコンテンツを決めたり、伝え方に工夫をしますか?私は『力量』という言葉の意味を意...


プレゼンテーション能力を高める、説明力と説得力とは 

  今回は、プレゼンテーション能力を高める実践訓練としての説明力と説得力のお話しです。 【目次】 1.「説明力と説得力...

  今回は、プレゼンテーション能力を高める実践訓練としての説明力と説得力のお話しです。 【目次】 1.「説明力と説得力...


「コミュニケーション」の活用事例

もっと見る
コミュニケーション、相手を尊重し、相手の気持ちになって考えること

【目次】 ▼さらに深く学ぶなら!「コミュニケーション」に関するセミナーはこちら! ▼さらに幅広く学ぶなら!「分野別のカリキュラム」...

【目次】 ▼さらに深く学ぶなら!「コミュニケーション」に関するセミナーはこちら! ▼さらに幅広く学ぶなら!「分野別のカリキュラム」...


コーチングの活用とは:物流管理者の育て方(その5)

  ◆ コーチングの活用 前回、解説しましたが、コーチングのスキルの一つ目は「聞く」スキル。二つ目のスキルは「質問」でした。今回は、スキルの三つ目...

  ◆ コーチングの活用 前回、解説しましたが、コーチングのスキルの一つ目は「聞く」スキル。二つ目のスキルは「質問」でした。今回は、スキルの三つ目...


コミュニケーション、意見の相違、知識伝承、行動変容を考える

【目次】 ▼さらに深く学ぶなら!「コミュニケーション」に関するセミナーはこちら! 1. 意見が合わないのは結果であり、その原因につ...

【目次】 ▼さらに深く学ぶなら!「コミュニケーション」に関するセミナーはこちら! 1. 意見が合わないのは結果であり、その原因につ...