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Q&A検索結果


76件中 1~20件目


私は工業高等専門学校の情報工学科の学生です。10月に会員登録したばかりです。質問コーナーがあることに最近気がつきましたので、利用させてもらいます。実は品質工学を体系的に学びたいのですが、こちらで販売されているDVD教材は学生には難しい...

2015-11-12 | 1件の回答

初めまして。設計開発区で、機能性評価をするためのツールとして、主に機能性評価をするための単体評価機や、機能の出力を定量的に評価できる評価法の検討を担当しています。それに伴い、品質工学など勉強中なのですが、なかなか活用方法や、言葉の意味...

2018-4-13 | 3件の回答

直交配列実験についてご教示頂けますでしょうか。 ① L8直交表を用いた実験において、交互作用が無いと判断できるとき、7因子まで評価できますが、その場合誤差列がなくなるため、分散分析に進めないように思います。分散分析を行うためには...

2023-2-9 | 5件の回答

L16直交表で交互作用のでる列を成分記号から求めていますが、①成分aの列と成分bの列の交互作用は成分abの列にでる。②成分cの列と成分abcの列の交互作用も成分abの列にでる。この場合①と②どちらの交互作用のが効いているのか判別するこ...

2017-3-24 | 5件の回答

3因子3水準のの実験をL9直行表を使って実験します。この時、例えば1つの実験条件につき10個のサンプルを作ります(つまり、総実験回数は90回です)。このように1つの条件での実験を繰り返せばL9でも交互作用の有意差検定は可能でしょうか?...

2020-7-19 | 2件の回答

恐れ入ります、大学で品質工学(田口先生のメソッドのことです)の研究をしているものです。いくつかご質問させていただきます。1・直交表を作るときにたいていはその右隣に誤差因子の欄もつけますが、ここでいう誤差因子は目的の変数としてとらえて構...

2018-7-30 | 4件の回答

現在大学で卒業研究を行っています。私が行っている研究は建物の外皮にいろいろな工夫(断熱材の厚さ、窓の種類、ブラインドの色など)をしてそれぞれ組合せの熱負荷がどのくらい増減しているのか調べるというものです。 そこで各因子、それぞれの交...

2020-12-7 | 1件の回答

1、摩耗を考えるときに、どっちがいいのでしょうか。製品開発を目的にするためのタグチメソッドでもあると思います。教科書にはフィッシャー先生は因果を明らかにすること、田口先生はそこから発展してばらつきを抑えることを目的としたとあります。2...

2018-8-16 | 3件の回答

自動車メーカーで使用している電子部品を作っている社員800人の企業の設計課長です。車の電子系の技術がどんどん高度化するにつれ、部品に対する要求も厳しくなっており、トラブルが起こるたびに検査項目が増えてきています。非常にマイナーな設計変...

2014-7-7 | 1件の回答

材料設計段階から実験段階移行時の効率的な実験方法を知りたいです。塗料の開発において、要求品質から必要な配合設計をしました。設計から材料の候補をある程度絞り込んだ上で配合の検討をしようと思いますが、たとえば直交実験のようなことを実施する...

2017-7-7 | 2件の回答

パラメータ設計において、誤差因子を振って直交表に基づいて実験を実施しました。このとき、yは望大特性となります。以下リンクのように、このサイトで村島先生が静特性の望大特性は推奨しないとあり、手元にある本(超実践品質工学)でも、最近は望大...

2020-11-16 | 1件の回答

関西品質工学研究会のページに直交表の目的が説明されています。 ============= 直交表実験の目的は、特性値の加法性のチェック。制御因子の水準は最終的には固定するので、制御因子間の交互作用のチェックは重要ではない。 ...

2021-10-29 | 5件の回答

私は工業高等専門学校の情報工学科の学生です。前回、質問番号107で、お世話になりました。パラメータ設計で、安い部品の組み合わせで高性能な商品を実現出来ると思うのですが使用するパーツが低価格のため長期信頼の確保が難しく、結果的に商品の寿...

2015-12-15 | 1件の回答

直交表を用いての実験を考えています。要因数は10です。水準は2か3か検討している途中です。因子10なので、L12直交表もしくはL27直交表を使用する思うのですが因子が余ってしまいます。(L12では1因子余る、L27では2因子余る)余っ...

2015-8-27 | 1件の回答

3因子ですべてが2水準の交互作用効果の求め方はわかるのですが、3因子で4水準、4水準、6水準と水準が増えたり水準数が違ったときの交互作用効果の求め方がわかりません。教えて頂きたいです

2021-1-25 | 2件の回答

実験計画法を用いた効率化のため、直交表について学んでいます。色々なサイトの説明を見て勉強をしているのですが、直交表における分解能という言葉が出てきました。社内で導入しているソフトでは分解能という項目は見当たらず、どういったものなのかわ...

2018-4-2 | 1件の回答

現在、ボールエンドミルの加工実験で、直行表を用いています。制御因子としては、傾斜角度 8水準切削速度 3水準切り込み深さ 3水準送り量 3水準の4つを設定したいと考えています。また、傾斜角度(8水準)とその他の因子(3水準)の相互作用...

2020-10-1 | 2件の回答

前回L64(4³)の線点図について質問させていただきました。丸善から出版されている、田口玄一著の「第3版 実験計画法 下巻」は大学の図書館にはありませんでした。ですので、P1089~P1091のPDFを送っていただくことは可能でしょうか

2020-12-24 | 1件の回答

品質工学は主に製造業で使うもので、設計・技術部門が使うイメージです。間接部門での使い方の例があれば、教えて下さい。

2017-1-17 | 1件の回答

L64の2水準系直交表に10因子をわりつけて全ての主効果と一部の交互作用を想定して実験を行いました。3つの列で交互作用が交絡しています。この場合,交絡した2つの交互作用のうち有意でないほうの交互作用を誤差項にプーリングして,もう片方の...

2017-4-24 | 4件の回答