製品開発部へのカンバン導入とは 【連載記事紹介】

投稿日

 
  技術マネジメント

 

製品開発部へのカンバン導入の連載が無料でお読みいただけます。

 

ビジネスの世界では、カンバンを使ってプロジェクトを管理しようとする動きがとても強いようです。もともとはカンバンは製造現場で使われるのが一般的でしたが、最近はソフトウェア開発やビジネス業務でも使われ始めています。ソフトウェア開発に限って言えば、スクラム(アジャイル)においてスプリント・バックログで管理していたものが、特に大きなソフトウェア開発プロジェクトはカンバンに移行しているようです。

 

ハードウェアを主体とする製品開発部でも、カンバンを導入は苦労続きのようです。今回は、製品開発部へカンバンを導入する際の事例連載です。

 

製品開発部へのカンバン導入について連載でものづくりドットコム 登録専門家の津吉政広氏が詳しく解説しています。

 

【製品開発部へのカンバン導入、連載記事】

 

 

関連解説記事:プロジェクトマネジメントとは【連載記事紹介】

 

【執筆者紹介】

津吉 政広さん

 

<<この連載を利用の際のお願い>>

ここで紹介する連載の転載は固くお断りします。少人数での個人的な勉強会での使用のみに限定してください。

 

◆【特集】 連載記事紹介連載記事のタイトルをまとめて紹介、各タイトルから詳細解説に直リンク!!

 


「技術マネジメント総合」の他のキーワード解説記事

もっと見る
技術戦略 研究テーマの多様な情報源(その34)

    前回の『価値づくり』に向けての三位一体の技術戦略 第4回では、組織単位でスパークを起こす意義およびその方法を解説しまし...

    前回の『価値づくり』に向けての三位一体の技術戦略 第4回では、組織単位でスパークを起こす意義およびその方法を解説しまし...


現地調査では想像力を発揮する 新規事業・新商品を生み出す技術戦略(その44)

        新商品アイディアを出すために、既存商品や狙っているマーケットの商品を現地調査することがあるか...

        新商品アイディアを出すために、既存商品や狙っているマーケットの商品を現地調査することがあるか...


最も未来に近い最先端を経験 普通の組織をイノベーティブにする処方箋 (その54)

        現在イノベーションに必要な要素を表したKETICモデルの2つ目、Experience(経験)...

        現在イノベーションに必要な要素を表したKETICモデルの2つ目、Experience(経験)...


「技術マネジメント総合」の活用事例

もっと見る
基本の仕組みを進化・深化させるとは プロジェクト管理の仕組み (その1)

 前回は、リスク管理が重要であることと、その反面、リスク管理の仕組みを運用しているところでもリスク管理シートを書いているだけという、表面的な仕組みになって...

 前回は、リスク管理が重要であることと、その反面、リスク管理の仕組みを運用しているところでもリスク管理シートを書いているだけという、表面的な仕組みになって...


設計部門とリスク管理(その2)

【設計部門とリスク管理 連載目次】 1. リスク管理とは目標達成までのシナリオ作成 2. コンティンジェンシープランの注意事項 3. リスク管理...

【設計部門とリスク管理 連載目次】 1. リスク管理とは目標達成までのシナリオ作成 2. コンティンジェンシープランの注意事項 3. リスク管理...


技術プラットフォームの重要性

【ものづくり企業のR&Dと経営機能 記事目次】 管理力より技術力を磨け 技術プラットフォームの重要性 手段としてのオープンイノベーション...

【ものづくり企業のR&Dと経営機能 記事目次】 管理力より技術力を磨け 技術プラットフォームの重要性 手段としてのオープンイノベーション...