「経済安全保障」を確かにするための日本の変革

経済安全保障と主権 軍民両用(デュアルユース)技術 日本学術会議の問題点
~変革を必要とする問題点と解決に向けた取組み~

セミナー講師

参議院議員 比例代表(全国区)選出
参議院自民党議員副会長
有村 治子 氏

セミナー受講料

1名:33,580円(税込)特典:受講1名につき、同社より1名同行無料(要登録)

受講について

会場またはライブ配信受講

  1. 開催日の2営業日前に、お申し込み時のメールアドレスへ配付可能な講演資料のデータをお送りいたします。
  2. ライブ配信受講の方へは、同時にzoomでの視聴IDとパスワードもご案内いたします。
    ※会場またはライブ配信受講後、3営業日後から4週間何度でも、アーカイブもご視聴いただけます。
    ※メールの受信が確認できない場合、「迷惑メール」「ゴミ箱」等に振り分けられていることがございますのでご確認いただけますようお願い申し上げます。

アーカイブ配信受講

  1. セミナー終了3営業日後から4週間何度でも、アーカイブをご視聴いただけます。
  2. 収録動画配信のご用意ができ次第、視聴URLと配付可能な講演資料をお送りいたします。
  3. 質疑応答は原則として収録録画からカットされますが、ご視聴後のご質問など、講師とのお取次ぎをさせていただきます。
    ※視聴URLは、お申し込み者様ご自身での視聴のみに限らせていただきます。不特定多数でご覧いただくことはご遠慮下さい。

セミナー趣旨

経済安全保障推進法が成立しました。保守政治家として国政に身を置く中で、科学技術力こそ、我が国の安全と繁栄の基だと痛感しています。日本が引き続き、科学技術立国として自由で民主的な先進国であるために、変革を必要とする問題点について論じ、解決に向けての持論を論じます。

セミナープログラム

  1. 経済安全保障を確かにするための日本の変革
    1. イデオロギーを乗り越える安全保障
      ① ウクライナ危機の教訓
      ② 主権を堅持するために
      ③ 安全をどう確保するか
    2. 【経済と安全保障】、【学術界と安全保障】、【国民生活と安全保障】を切り離してきた戦後の日本
      ① 軍民両用(デュアルユース)技術の特徴
      ② 日本学術会議の問題点
      ③ イデオロギーに左右されない安全保障論を
    3. 博士号取得者を積極登用できる日本に
      ① 日本は果たして学歴社会か
      ② 人は測られるモノサシによって能力を伸ばす
      ③ 博士に求める価値
  2. 関 連 質 疑 応 答
  3. 名 刺 交 換 会
    ■講師及び参加者間での名刺交換会を実施しますので、人脈づくりや新たなビジネス展開にお役立てください。
    ■ライブ配信受講の方も、会場の名刺交換会終了後に講師と個別対話できる時間を設けております。