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P2M とは

P2Mとは、A Guide to Project and Program Management for Enterprise Innovationの省略形であり、 (財)エンジニアリング振興協会が発行し、日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ)が普及を担当しているプロジェクトおよびプログラム管理の標準ガイドです。 欧米で先行するPMBOK(1985年)やICB(1999年)に対して、純日本製のプロジェクトマネジメント標準として2001年に発行されました。 複数のプロジェクトを組み合わせたプログラムと呼ぶ大きな統合活動を扱う点と、経営、戦略の視点を取り入れた点に特徴があります。




P2Mの解説記事一覧

解説記事はまだありません。

P2Mの活用事例一覧

の活用事例はまだありません。


P2Mの専門家

氏名 会社名
石橋 良造 株式会社 RDPi 組織のしくみと個人の意識を同時に改革・改善するこ…
酒井 昌昭 株式会社ロゴ ドライなPM(プロジェクトマネジメント)ではなく…

P2Mで解決できる課題

12件中 112件目
並び替え: 対応度 課題分類


対応度 課題分類 課題
3 設計・開発 開発の進捗管理をしっかりしたい
3 設計・開発 ソフトウェア開発を効率化したい
1 企画 魅力品質の高い製品を企画したい
1 企画 企画構想の変更を防止したい
1 企画 製品企画を関係部門で確実に共有したい
1 設計・開発 研究開発すべき技術テーマを的確に選定したい
1 設計・開発 目標レベルの高い技術を実現したい
1 設計・開発 開発期間を短縮したい
1 設計・開発 開発日程の停滞、後戻りを防止したい
1 設計・開発 外部組織への依頼仕様を明確にしたい
1 生産 不良原因を特定し、的確に対策したい
1 市場品質 市場クレームへの対応を迅速にしたい






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