治験の最適化・合理化を進めるための治験エコシステム:スポンサー/医療機関での準備・共有と効率的運用
~GCP研修資材としても使える~
2025〜2026年にかけて、ICH-GCP E6(R3)の採択およびGCP省令改正、さらに治験エコシステム導入推進事業の進展により、治験を取り巻く制度・運用は大きく変化
<配布資料:将来GCP研修資材としても使える>
▶ Single IRB導入、治験の質、様式統一、ICH-GCP E6(R3)のポイント、GCP省令改正の方向性 ◀
日時
【ライブ受講(アーカイブ配信付)】 2026年4月16日(木)13:00~15:30
【アーカイブ受講】 2026年5月8日(金) まで受付(配信期間:5/8~5/21)
受講可能な形式:【ライブ配信(アーカイブ配信付)】or【アーカイブ配信】のみ
セミナー趣旨
◆講習会のねらい◆
将来GCP研修資材としても使えるように考えています。
セミナープログラム
1. なぜ今、治験エコシステムとGCP改正が重要か
2. 現在の治験の状況(治験環境の変化と国の方向性)
3. MDAと厚労省が推進する「治験エコシステム導入推進事業」の目的と概要
4. 治験エコシステムの詳細
5. 治験エコシステムの現状と課題
6. ICH-GCP E6(R3)のポイント
7. ICH-GCP改正の考え方
8. GCP省令改正の方向性
9. 医療機関に求められる実務対応
10. PMDAの信頼性調査の視点
11. 医療機関に求められる点
12. ケーススタディ(医療機関の対応例)
13. 治験にかかる文書の電磁化
14. Single IRB
15. GCP改正と教育について
16. 2026年のロードマップ
■質疑応答■
セミナー講師
■ 樽野 弘之 氏
日本臨床試験学会 理事
東京理科大学薬学部 客員教授
公益財団法人がん研究会有明病院 審査管理部長
株式会社CTA
【元 第一三共(株) メディカルアフェアーズ本部メディカルアフェアーズ企画部(~2021/5)】
【専門/主な業務】
臨床研究法、新倫理指針、開発、モニタリング・監査、MA,、利益相反、コンプライアンス
セミナー受講料
41,800円
1名分無料適用条件
2名様以降の受講者は、申込み前にE-mail案内登録をお済ませください。
※同一法人内(グループ会社でも可)による2名同時申込みのみ適用いたします。
※3名様以上のお申込みの場合、上記1名あたりの金額で受講できます。
※受講券、請求書は、代表者にご郵送いたします。
※請求書および領収書は1名様ごとに発行可能です。
(申込みフォームの通信欄に「請求書1名ごと発行」と記入ください。)
※他の割引は併用できません。
2名で41,800円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額20,900円)
※1名受講:33,000円 ( E-mail案内登録価格 31,350円 )
| 【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【オンライン配信セミナー受講限定】 1名申込みの場合:受講料( 定価:33,000円/E-mail案内登録価格 31,350円 ) |
定価:本体30,000円+税3,000円
E-mail案内登録価格:本体28,500円+税2,850円
※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※お申込みの際、備考欄に【テレワーク応援キャンペーン】を選択のうえお申込みください。
※他の割引は併用できません。
主催者
開催場所
全国
備考
配布資料
PDFテキスト(印刷可・編集不可)
※開催2日前を目安に、弊社HPのマイページよりダウンロード可となります。
なお、アーカイブ配信受講の場合は、配信日になります。
オンライン配信
ZoomによるLive配信 ►受講方法・接続確認(申込み前に必ずご確認ください)
アーカイブ配信 ►受講方法・視聴環境確認(申込み前に必ずご確認ください)