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「統計・SQC」の分野Q&A検索結果


81件中 1~20件目


直交配列表を用いて実験をする際に、実験のサイズを小さくするために交互作用の有無に関わらず交互作用をわりつけないで実験したとします。1)もし交互作用に有意のものがあった場合、分散分析の結果は正確なものとはなりますか。 交互作用を列にわり...

2017-3-28 | 3件の回答

エクセルでコンジョイント分析をしたいのですが、L8のコンジョイントカードから列同士の多重共線性を確認するにはどうすれば良いですか。CORREL関数で確認すれば良いかと思われますが、2列のどの部位を指定するのか分かりません。よろしくお願...

2020-11-8 | 1件の回答

直交配列表による分割実験を行う際に、反復回数を2あるいは反復回数をなしとした場合の差はなんでしょうか直交配列表による分割実験を行う場合は、問答無用で反復回数を2にした方がよいのでしょうか交互作用の検出も考えています。宜しくお願い致します。

2017-3-26 | 2件の回答

質問お願い致します。 プラスチック成形での生産工程で、実験計画法を使って改善した事例や、活用方法を教えてください。

2020-7-11 | 1件の回答

現在当社生産実績DATAの最善分析手法を模索中です。10程生産ラインを抱えており各ラインとも日々2~3回の切替がありDATA項目は日々総生産数、ライン作業時間(昼休みを除いたライン操業時間、残業時間含む)、稼働時間(実際に機械生産稼動...

2017-7-7 | 1件の回答

私は製造業(食品メーカー)品質管理部門にて製品品質管理および保証業務を担っているものです。 弊社の品質管理内部研修として現在は標本統計の基礎や展開、および外部研修として日課技連でのベーシック研修をラインナップとしています。しかしなが...

2020-11-25 | 1件の回答

L18(2^1*3^6)の実験手順ですが、実験1から18へと順番にやって行けばいいのでしょうか?それとも、ランダムに行うべきでしょうか?またデータn数ですが、いくつ以上あるのが望ましいのでしょうか?それぞれ、n1ではだめなのでしょうか...

2014-6-20 | 1件の回答

首記件、母分散をσ^2とすると、σ^2=1/n・Σ(xi-xbar)^2+σ^2/nという関係が成り立つ(母分散=標本分散+母分散/データ数)と言いますが、これを母分散について解くと1/(n-1)・Σ(xi-xbar)^2、つまり不偏...

2021-4-29 | 2件の回答

2水準因子が2、3水準因子が6でL18直交表を使用して実験を行いたいのですが、ダミー法は使用できますか?また、可能な場合の割り付けはどうなりますか?

2014-6-23 | 1件の回答

因子Aが6水準、因子B,C,D,Eが4水準 の実験をする場合にL32直交表実験ではなく、Aを4水準A'と+4水準A''(2水準は共通)に分け、A',B,C,D,EのL16実験とA'&#...

2017-5-29 | 1件の回答

直交表の使い方についてです。試験で色々なサンプルを作って評価する必要があります。全組み合わせは不可能なので直交表を使って行えないかを検討していますが、16水準が2個で8水準が1個で後は2水準です。L256直交表で可能かもしれないかと思...

2016-10-12 | 1件の回答

質問お願い致します。対応のある2つのデータにてt検定を行いたいのですが、2つのデータに差がないことを主張したい場合についてです。EXCELにてデータ分析でp値が0.95以上になっていれば、差があるとは言えないと主張できますか。ご回答お...

2020-10-14 | 2件の回答

いつもお世話になっております。日々の品質改善に実験計画法やSQC手法を使う中で以下の疑問が出てきました。また、ご助言頂けたらと思います。 ある製品の不良に影響を与えている疑いのある製造条件5因子とそれぞれの2因子間交互作用を調べるた...

2020-11-21 | 1件の回答

従来の生産設備を新規設備に移管することを考えたときに、以下の①②、又は両方のどれを量産の判断基準とすべきかご教授頂けないでしょうか? 正直②の方が実行に移しやすそうな印象です。(①の検定の場合、効果量やn数の設定など事前準備が面倒そ...

2021-9-5 | 2件の回答

5因子2水準で交互作用を取り上げない場合、L8直交表よりもL12直交表で実験をし、分散分析した方が良いでしょうか? 理由としては、交絡防止と誤差自由度による検定精度向上と思われるためです。よろしくお願い致します。

2021-1-20 | 3件の回答

応答曲面法を使いたくて実験計画法について勉強しているのですが質問があります。 例えば3因子(X1, X2, X3)3水準(-1, 0, +1)でCCDを組んだ場合、最後にx1 = x2 = x3 = 0の実験を4回実施しますが、なぜ...

2020-11-26 | 1件の回答

質問お願い致します。cpkを高めるために実験計画法を使い得られたデータn30からcpkを求め、各因子の組み合わせからcpkが最適になるよう分散分析から求めることは可能でしょうか?1.分散分析の対象を寸法データじゃなく、cpkで分析しよ...

2020-10-29 | 1件の回答

昨今、ベイズ統計という言葉をよく耳にするようになりました。標本統計は古典統計と言われており、なんかもう時代遅れ?私たちはこれまで工程品質管理や品質保証において、記述統計、推計統計学を用いて活動をしてきました。この活動が間違っていたのか...

2020-11-25 | 1件の回答

現在、工程能力指数について導入を検討しています。 統計的にn=30であればバラつきの影響が少なく母集団のデータとして使えると見聞きしたのですが、逆にサンプルが少ない場合どの様な処理、補正を行うことで得られた工程能力指数の信頼性を得る...

2021-8-25 | 2件の回答

品質工学の場合、ノイズ因子は直交表に割り付けず、外に配置して試験して制御因子のバラツキ度合いを評価するかと思います。しかし、制御因子とともにあえてノイズ因子を直交表に割り付けて試験をすれば、ノイズを加味した直交試験となり、ノイズに強い...

2020-11-8 | 4件の回答