2026年度薬価制度改革の概要と今後の対応について

2026年の制度改正の全体像から実務対応までを一気通貫で解説!
共連れ廃止・加算見直し・中間年改定の影響を読み違えないための実務対策セミナー

日時

2026年5月11日(月)14:00~16:30

【アーカイブ(録画)配信】
 2026年5月20日(水)まで申込み受付(視聴期間:5/20~5/30)

【項目】※クリックするとその項目に飛ぶことができます

    セミナー趣旨

    2026年度薬価制度改革では、「 国民負担の軽減と創薬イノベーションを両立する薬価上の適切な評価の実施」を目的として、市場拡大再算定の共連れルールの廃止などの見直しが行われた。
    当セミナーでは、2026年度薬価制度改革の内容について分かりやすく解説するとともに、その影響と今後の製薬企業の対応の方向性について提言する。

    習得できる知識

    ・2026年度薬価制度改革での見直し内容とそのポイント
    ・見直しによる今後の影響
    ・製薬企業の対応の方向性

    セミナープログラム

    1.2026年度薬価制度改革の概要について
    ・新薬の薬価収載時・薬価改定時における評価の見直し
     ~市場性加算(Ⅰ)と小児加算の併加算を可能に~
    ・市場拡大再算定の見直し
     ~類似品への市場拡大再算定(いわゆる共連れ)の廃止~
    ・長期収載品の薬価の更なる適正化
     ~G1,G2,Cの見直し~
    ・オーソライズド・ジェネリック(AG)・バイオAGの取扱いの見直し
    ・後発品の価格帯集約
    ・最低薬価の引上げ
    ・中間年薬価改定の実施
    ・その他
    2.薬価制度改革の影響と今後の対応の方向性について

    セミナー講師

    (有)オフィス・メディサーチ 代表取締役 松原 喜代吉 氏

    セミナー受講料

    聴講料 1名につき38,500円(消費税込/資料付き)
    〔1社2名以上同時申込の場合のみ1名につき33,000円〕

    主催者

    開催場所

    全国

    受講について

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    開催日時


    14:00

    受講料

    38,500円(税込)/人

    ※本文中に提示された主催者の割引は申込後に適用されます

    ※銀行振込

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