セミナー趣旨
パワーモジュールの実装技術および放熱材料の技術動向について詳細に解説して頂くことによって、関連業界の方々の今後の事業に役立てていただくことを目的とします。
セミナープログラム
10:30~12:00
1.「脱炭素化と持続可能性の取り組みを支える大容量パワー半導体の技術動向」
13:00~14:30
2.「パワーモジュール向け窒化ケイ素セラミックス基板の開発動向とその応用」
14:40~16:10
3.「パワーデバイス向け高熱伝導樹脂材料の技術動向」
セミナー講師
1. 脱炭素化と持続可能性の取り組みを支える大容量パワー半導体の技術動向
三菱電機株式会社 マジュムダール ゴーラブ 氏
2. パワーモジュール向け窒化ケイ素セラミックス基板の開発動向とその応用
株式会社Niterra Materials 那波 隆之 氏
3. パワーデバイス向け高熱伝導樹脂材料の技術動向
富士高分子工業株式会社 片石 拓海 氏
セミナー受講料
1名様 59,400円(税込) テキスト*を含む (*製本版テキスト・開催1週間前頃に郵送します)
主催者
開催場所
全国
※セミナーに申し込むにはものづくりドットコム会員登録が必要です
開催日時
10:25 ~
受講料
59,400円(税込)/人
※本文中に提示された主催者の割引は申込後に適用されます
※銀行振込
※セミナーに申し込むにはものづくりドットコム会員登録が必要です
開催日時
10:25 ~
受講料
59,400円(税込)/人
※本文中に提示された主催者の割引は申込後に適用されます
※銀行振込
関連セミナー
もっと見る-
締切間近
2026/03/24(火)
10:30 ~ 16:30 -
締切間近
2026/03/27(金)
13:00 ~ 17:00
関連記事
もっと見る-
機能性フィラーの役割と技術動向、増量材から次世代の機能付与材への進化
【目次】 私たちの身の回りにあるプラスチック製品、その性能を陰で支えているのが「フィラー(充填材)」です。かつてはコスト削減のための... -
AI半導体の進化を支える「HBM」の役割、「メモリの壁」の克服と業界動向
【目次】 今、世界中で爆発的な広がりを見せる生成AI。私たちが日常でAIと対話するその裏側では、想像を絶する量のデータ処理が行われて... -
自動車軽量化の切り札「マルチマテリアル」とは?鉄と樹脂を繋ぐ最新接合技術とリサイクルの課題
【目次】 脱炭素社会の実現に向け、産業界は今、かつてない変革を迫られています。その中心にあるのが、性質の異なる素材を組み合わせる「マ... -
回路設計におけるノイズ除去技術~フェライトビーズ等の特性を活かした最適対策の指針~
【目次】 現代の電子機器設計において、ノイズ対策は避けて通れない極めて重要な課題です。ノイズは伝播経路によって対策が異なり、各部品の...