おすすめの使い方

ものづくりドットコムは決まった使い方があるわけではありません。気になった部分から読んで、質問して、相談していただいて結構です。
とはいえどこから手を着けたら良いか迷ってしまったあなたは、下の順番で使ってみて下さい。きっとあなたの業務を革新するアイデアや手順が見つかります。
それでも分からない方は、遠慮なくページ右上の「相談してみる」ボタンから問い合わせてください。

STEP.1 キーワードについての解説を読む

キーワード解説ページのものづくり課題をクリックすると、有効な革新キーワードが対応度の高い順に現れ、キーワード名をクリックすると解説文に進みます。
あらかじめキーワード名が分かっている場合は、「革新キーワード一覧」から100種類を超えるキーワードの解説文に直接進む事も可能です。

STEP.2 活用事例を閲覧する

活用事例ページから、課題分類、キーワード分類、あるいは個別キーワード毎に、関連する事例が示されます。
キーワードの解説記事一覧ページからも関連する事例の一覧を見る事が可能です。

STEP.3 各分野の専門家に質問する

Q&Aコーナーから解説・事例で不明な点について、匿名で質問を投稿して下さい。課題やキーワードが明確でない場合は、ノンジャンルでの質問も可能です。そのキーワードの専門家に限定せず、各分野からの回答が返ってきます。過去のQ&Aを検索する事も可能です。※質問の投稿には会員登録が必要です

STEP.4 専門家を検索する

専門家ページでは対応分野、業務エリア、フリーワードで専門家を検索することができます。解説や、質問回答で興味深い専門家がいる場合、名前をクリックする事で経歴、実績などが閲覧でき、個人宛の問合せも可能です。

STEP.5 専門家に個別相談する

企業個別事項を専門家指名で相談したい場合は、該当専門家プロフィールページの「この専門家に問い合わせる」ボタンを押して、専用フォームから直接相談して下さい。


さらに、気になるキーワードで直接検索

トップページ右上の検索窓にキーワードを入れれば、サイト内の全文検索が可能です。

よくあるご質問

Q. 自社の課題に類似するもの、あるいは知りたいキーワードがありません。
A. 取り扱う課題やキーワードを充実させて参りますので、是非お問合せフォームにてお知らせください。
Q. 当社の課題が必ず解決しますか?
A. このサイトで扱っている内容は、複数の組織で有効であったという情報を基に取り上げています。
しかしながらどのような方法も、適切な課題に対して正当に適用しない場合は、労力や費用に見合った効果が現れません。
Q. すべて無料で利用できますか?
A. 記事の閲覧、公開質問、専用フォームを使った専門家への問い合わせなどほとんどの機能が無料でご利用できます。
当サイトを介さず専門家へ直接コンタクトした場合は、両者の間でご協議下さい。
非公開質問、教材の購入は有料です。有料セミナーへの申し込みは、主催者から請求書が届きます。
Q. 自社の課題解決方法が分かりません。
A. このサイトの解説や事例情報、そして質問投稿を活用していただき、独力で対応できない場合は専門家を選んで教育/指導してもらうのが基本です。どうしても判断がつかない場合はお問合せフォームにてご相談下さい。
Q. 当社の事業や業務が完璧とは思えませんが、問題点が多数あり、また致命的な問題点がはっきりしません。どこから着手すれば良いでしょう?
A. セルフアセスメント機能を利用することで、自社の相対的な強み、弱みを自分で判定することができます。