専門家「坂東 大輔」プロフィール

坂東 大輔

技術士(情報工学部門)と通訳案内士(英語)の二刀流のEngineering SAMURAIが貴社のお悩みを一刀両断致します。

坂東 大輔

専門家専門家B ばんどう だいすけ / 兵庫県 / 坂東技術士事務所

保有資格 技術士(情報工学部門) 通訳案内士(英語) 実用英検1級 高度情報処理技術者(データベース, ネットワーク, 情報セキュリティ 他) TOEIC 875
対応エリア 全国

H P: http://www.bando-ipeo.com/

対応分野

技術マネジメント
海外事業進出
情報マネジメント
情報マネジメント グループウェア 情報セキュリティ/ISO27001 共有データサーバ UI(ユーザーインターフェイス)/UX(ユーザーエクスペリエンス) オフショア開発
サービスマネジメント
ローカライズ
固有技術
情報技術

経歴

・1978年(午年)生まれ 
・神戸大学経営学部卒業で、信州大学大学院工学系研究科修士課程情報工学専攻修了という、異色の「文系出身の工学修士」
・2002年4月に、株式会社 日立ソリューションズに入社
・ プログラム開発(C,Java,PL/SQLなど)、情報セキュリティ対策、ローカライズ、オフショア開発、UX向上、テクニカルライティング(英文マニュアル執筆)などを含む、12年間のSE経験(米国での海外勤務を含む)
・2014年3月に、ITベンチャーの取締役CTO(Chief Technology Officer;最高技術責任者)に就任
・2015年2月「坂東技術士事務所」を開設
「技術士 = 技術(Engineering) + 士(SAMURAI)」ということで、"Engineering SAMURAI"と名乗りを上げている 
自己研鑽の一環として「資格王」を目指す。現在、技術士、通訳案内士を含む計17種の資格を保持
「海外対応」の業務経験が長く、アメリカ人、ベトナム人、インド人、中国人など、外国人との交流を得意とする

業務実績

・幅広い業務経験を通じて、ITとEnglishの2つの分野で高度なスキルを習得
・技術士(情報工学部門)と通訳案内士(英語)の二大難関国家資格を保有
・社会人大学院で情報工学の修士号を取得し、ITベンチャーで会社役員(取締役CTO)の経験もあり、アカデミックとビジネスの双方に通じる

【大手メーカー系IT企業の会社員としての実績】
(1) バッチ処理プログラムの設計評価(使用言語:Java, C, PL/SQLなど)
(2) ベトナムのオフショア先企業との共同開発の推進(ブリッジSE)
(3) セキュリティ技術に係る分析設計評価
(4) システム運用管理ソフトのローカライズ
(5) システム運用管理ソフトのUX(使い勝手)向上
(6) 英文マニュアル執筆

【ITベンチャー企業の会社役員としての実績】
(1) システム運用管理の自動化・標準化の推進
(2) CTOとして技術戦略の立案

【技術士事務所の代表としての実績】
(1) 顧客保有の技術の洗い出しとドキュメント化
(2) 新商品開発の技術的支援
(3) アライアンス先拡大の支援
(4) 全社的な業務改善の支援
(5) 技術的課題の解決