データセンターインフラを支えるシュナイダーの“エネルギー設計思想”

【複雑化するDC電力環境 最適解と実装へのアプローチ】

〜構想から運用までをつなぐ次世代アーキテクチャ〜 

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    セミナー趣旨

    AI時代のデータセンターにおいては、単なる設備増強ではなく、エネルギーの使い方そのものを再設計する視点が不可欠です。本講演では、グローバルトレンドと日本市場の制約条件を踏まえ、競争力を高めるための電力アーキテクチャのあり方を整理するとともに、冷却や運用まで含めたシュナイダーエレクトリックの包括的なポートフォリオを通じて、複雑化する日本の電力環境で最適な選択肢を選ぶための視点や、将来的な実装に向けたヒントをご紹介します。

    セミナープログラム

    1.シュナイダーエレクトリックのご紹介

    2.グローバルメガトレンドとデータセンター産業を取り巻く外部環境

    3.データセンター電力インフラのアーキテクチャ
     〜電気を安全に届けるために必要な設計思想

    4.電力と冷却、設計・構築・運用をつなぐシュナイダーのポートフォリオ

    5.日本市場の独特課題と最適解への選択肢

    6.質疑応答/名刺交換

    セミナー講師

    シュナイダーエレクトリックホールディングス株式会社
    クラウド&サービスプロバイダーセグメント カントリーリード
    原 博紀(はら ひろき) 氏

    大学卒業後、東芝へ入社、鉄道の電力インフラ関連の業務に従事。その後ABBにて、低圧・高圧機器を中心とした営業およびマーケティング活動を担当し、電力設備の導入に関わる実務経験を積む。現在はSchneider Electricにおいて、データセンターおよびクラウド/サービスプロバイダー向けビジネスをリード。AIの普及に伴うGPU中心インフラの高密度化や電力制約を背景に、電力・冷却・運用を一体で捉えた次世代データセンター設計について、エネルギーと熱の統合的な視点から提言および顧客支援を行う。信州大学工学部電気電子工学科にて学士号を取得。

    セミナー受講料

    1名につき 33,660円(税込) 同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,500円(税込)

    主催者

    開催場所

    東京都

    受講について

    ※同業他社の方のお申込みはご遠慮頂いております。

    事前に、セミナー講師へのご期待、ご要望、ご質問をお受けしております。
    可能な限り講義に盛り込んでいただきますので
    お申込フォームの質問欄を是非ご活用ください。

    ■ライブ配信について
    <1>Zoomにてライブ配信致します。
    <2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用URLとID・PASSを開催前日までに
       お送り致しますので、開催日時にZoomへご参加ください。

    ■アーカイブ配信について
    <1>開催日より3〜5営業日後を目安にVimeoにて配信致します。
    <2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意ができ次第、
       視聴用URLをお送り致します。
    <3>動画は公開日より2週間、何度でもご都合の良い時間にご視聴頂けます。

    ※会場又はライブ配信受講者様で、アーカイブ配信もご希望の場合は
     追加料金11,000円(税込)で承ります。
     ご希望の場合は備考欄に「アーカイブ配信追加受講希望」と記入ください。
    ※複数名でお申込の際は、アーカイブ配信追加受講者様の各ご芳名を備考欄に
     追記をお願い致します。


    ※セミナーに申し込むにはものづくりドットコム会員登録が必要です

    開催日時


    10:00

    受講料

    33,660円(税込)/人

    ※本文中に提示された主催者の割引は申込後に適用されます

    ※銀行振込

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