欧州のEVと充電インフラ普及動向

33,440 円(税込)

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開催日 オンデマンド
主催者 株式会社 新社会システム総合研究所
キーワード 自動車技術   電気・電子技術一般   事業戦略
開催エリア 全国

〜主要メーカーの動向とインフラのビジネスモデル〜

※2023年12月末日までの期間限定※

セミナー講師

PwCドイツ法人 コンサルティング部門シニアマネージャー安藤 俊行(あんどう としゆき) 氏日系自動車メーカーにて、エンジン開発、英国駐在にてヨーロッパ技術動向調査、経営企画等に従事。欧米系自動車部品サプライヤにて、製品開発、企画、営業等のグローバルビジネス開発、マネジメントに携わる。 2019年よりPwCコンサルティングに参画後、自動車、製造業案件を支援。2022年10月よりPwCドイツに赴任し、日独連携の強化推進、および日系クライアント支援を行う。

セミナー受講料

1名につき 33,440円(税込) 同一のお申込フォームよりお申込の場合、2人目以降 27,500円(税込)

受講について

収録時間 1時間26分 テキストデータ(PDFデータ)つき■セミナーオンデマンドについて<1>収録動画をVimeoにて配信致します。<2>動画の配信期間は公開日より2週間ですので、その間にご視聴ください。   2週間、何度でもご都合の良い時間にご視聴可能です。

セミナー趣旨

ヨーロッパでは、環境意識の高まりとともに官民一体での電気自動車(EV)の推進が行われている。すでに2022年の欧州連合での新車販売の一割以上をバッテリーEVが占めており、内燃機関車がEV車に全て置き換わるのはまだ将来の話だとしても、今よりもEV市場が格段に広がることは現実の話となってきた。しかし、一部の国を除き充電インフラの普及が追いついていない状況、EV車が内燃機関車より高価格であることなど、まだ課題は残っている。本セミナーでは、とくにヨーロッパにおいての電気自動車、および充電インフラの現状について解説する。

セミナープログラム

1.欧州各国のEV販売動向2.充電インフラ状況3.主要メーカー動向4.まとめ