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「統計・SQC」の分野Q&A検索結果


81件中 41~60件目


量産品における不純物量のデータをとって、グラフ化したところ、0(不純物なし)が60%以上を占める急峻な右裾の棒グラフとなりました。この場合の規格外れ(例えば規格10mg以上)になる確率を求めたく、合致するような確率分布(対数正規分布、...

2020-9-7 | 1件の回答

お世話になっております。 ある系における性能を重回帰分析により数式化しようとしています。 4因子3水準で直交表を利用し、その結果を回帰分析する予定です。 このような状況で、以下2点ご質問があり、アドバイス頂けると幸いです。 ...

2022-1-12 | 4件の回答

実験計画法L18を用いて有意な因子を見つけるべくテストを行っています。その際にデータを実測した後、初期状態からの変化率(%)で解析しようと考えています。データは初期状態より増減するためオメガ変換することができないので、どう処理したら良...

2017-4-17 | 2件の回答

直交表について質問があります。3因子系の実験をする際に2^2型に貼り付けて実験をし、交互作用の有意性は後から手計算で確認することは可能でしょうか。2^3型を使えば主効果と交互作用を両方確認できますが、実験数が8回とやや多めになるので2...

2020-7-12 | 2件の回答

4因子、12水準で実験をしたいのですが、実験回数を減らす効率的な方法はありますか。直交表での実験は可能でしょうか。因子、水準共に変更は不可となります。

2020-11-8 | 2件の回答

品質工学の場合、ノイズ因子は直交表に割り付けず、外に配置して試験して制御因子のバラツキ度合いを評価するかと思います。しかし、制御因子とともにあえてノイズ因子を直交表に割り付けて試験をすれば、ノイズを加味した直交試験となり、ノイズに強い...

2020-11-8 | 4件の回答

私は製造業(食品メーカー)品質管理部門にて製品品質管理および保証業務を担っているものです。 弊社の品質管理内部研修として現在は標本統計の基礎や展開、および外部研修として日課技連でのベーシック研修をラインナップとしています。しかしなが...

2020-11-25 | 1件の回答

L18直交表を使用し実験計画表を組んだのですが、8つの因子で全ての項目を割り付けるのではなく、誤差要因を何列か割り付けたほうが良いのでしょうか?また、誤差要因を割り付ける際にはどこの列に入れるのが良いのでしょうか?

2015-5-30 | 2件の回答

昨今、ベイズ統計という言葉をよく耳にするようになりました。標本統計は古典統計と言われており、なんかもう時代遅れ?私たちはこれまで工程品質管理や品質保証において、記述統計、推計統計学を用いて活動をしてきました。この活動が間違っていたのか...

2020-11-25 | 1件の回答

実験計画法の直交表について、数理的に詳しく書かれているテキストを教えていただけないでしょうか。また、Excelにて作成となると排他的論理和や行列の知識も必要となりますか。

2020-3-10 | 1件の回答

質的データ(A B)と量的データにて散布図(x軸が質的データ)を書き、相関比を計算します。決定係数であてはまりを確認する場合は、単純に相関比を2乗すれば良いでしょうか?よろしくお願い致します。

2020-11-17 | 4件の回答

実験計画法を始めたばかりです。直交表L8(水準は2)を使って実施(EXCELの回帰分析:因子7個を説明変数、新たに目的変数を設定)しました。直交表L8は、因子が最大7個まで可能と記載されているのですが、因子6個までは解析できるのですが...

2020-6-9 | 3件の回答

実際に直行表を使う上で2つほど質問させてください。・直行表には2水準や3水準のものがありますが、実践的、一般的にはどのように使い分けられているのでしょうか。・例えば5因子の実験をやりたいとして、それぞれの交互作用が強いのか弱いのかある...

2017-6-13 | 2件の回答

従来の生産設備を新規設備に移管することを考えたときに、以下の①②、又は両方のどれを量産の判断基準とすべきかご教授頂けないでしょうか? 正直②の方が実行に移しやすそうな印象です。(①の検定の場合、効果量やn数の設定など事前準備が面倒そ...

2021-9-5 | 2件の回答

分割実験で、1次誤差は2次単位に共通して影響するとテキストに書かれていますが、分散分析表の期待値には1次因子にも2次因子にも共通して入っているのは2次誤差であって1次誤差は1次単位のみです。なぜ1次誤差が共通して2次単位に入っていると...

2021-1-16 | 2件の回答

3因子3水準系の実験をする際に、L9直交表を用いて実験をし、後から分散分析を手計算で行って交互作用を評価することは可能でしょうか?交互作用が無視できる大きさかそうでないかは分かっていません。諸事情により実験に時間も費用もかけられないの...

2020-7-12 | 1件の回答

応答曲面法を使いたくて実験計画法について勉強しているのですが質問があります。 例えば3因子(X1, X2, X3)3水準(-1, 0, +1)でCCDを組んだ場合、最後にx1 = x2 = x3 = 0の実験を4回実施しますが、なぜ...

2020-11-26 | 1件の回答

3日前の地震で装置の破損はほとんどありませんでしたが、以前に比べて加工精度が微妙に悪くなっているような気がします。過去のデータは抜き取りサンプルの寸法データを保存しています。製品は100種類以上ありますが、それぞれのサンプルデータは5...

2016-4-25 | 1件の回答

お世話になっています。 主題の件、モデルごとで分散分析の計算方法が異なる?と思われるのですが、各種計算方法の違いについてお聞きしたく存じます。 小職が知っている計算方法は、一元配置分散分析なら、下記のものです。 SA...

2020-12-9 | 2件の回答

ある製品(箔材)の表面状態の分析を行っている(SEM、元素分析等)、評価結果がばらつきます。 このバラつき原因を特定する為に➀実験計画法の枝分かれ実験、②ゲージr&rのどちらかを採用しようとしております。しかし文献などを調べてもこの...

2023-2-3 | 2件の回答